インモード

インモードとハイフの違いは?どっちが良いの?選び方を解説

「インモードとハイフ、どっちが自分に合っているんだろう…」
「効果の違いがよくわからなくて選べない」

このように悩んでいませんか?

インモードとハイフはどちらも切らないたるみ治療として人気ですが、使うエネルギーもアプローチする層もまったく異なります。
自分の悩みに合わない施術を選んでしまうと、期待した効果が得られず後悔につながりかねません。

インモードとハイフの違いを一言でいうと、脂肪を減らすならインモード、たるみを引き上げるならハイフです。

本記事では、仕組みや効果の出方、ダウンタイム、料金相場、悩み別の向き不向きまで、両者の違いをわかりやすく解説しています。
読み終える頃には、自分にはどちらが合っているかを判断できるようになるはずです。

インモードとハイフの違いは?正しい選び方

インモードとハイフはどちらも切らないたるみ治療ですが、使うエネルギーとアプローチする層が異なります。
インモードはRF(高周波)で脂肪と皮膚に作用し、ハイフは超音波でSMAS筋膜に作用します。
仕組みの違いを知ることが、自分に合った施術を選ぶ第一歩です。

インモードとは

インモードは、RF(高周波)エネルギーを使って脂肪と皮膚を同時に引き締める施術です。

RFの熱を脂肪層と真皮層に届けることで、脂肪細胞の破壊とコラーゲン生成を同時に促します。
つまり、脂肪を減らしながら皮膚も引き締められる仕組みです。

代表的な機能として「ミニFX」と「フォーマ」があります。
ミニFXは皮膚を吸引しながらRFを照射し、脂肪細胞を破壊する役割を担います。
一方のフォーマは、真皮層にRFの熱を加えて肌のハリや弾力を高めます。

この2つを組み合わせることで、二重あごやフェイスラインのもたつきに対して効率よくアプローチできるのが特徴です。

ただし、施術後に赤みやむくみが1〜3日ほど出ることがあります。
また、もともと顔の脂肪が少ない方は、脂肪減少の効果を感じにくい傾向があるため注意が必要です。

ハイフとは

ハイフは、高密度焦点式超音波(HIFU)でSMAS筋膜を引き締めるリフトアップ施術です。

超音波を皮膚の深部にあるSMAS筋膜にピンポイントで集中させ、熱エネルギーを与えます。
SMAS筋膜とは、皮膚を内側から支えている「土台」のような組織です。
この土台が熱で収縮することで、たるんだ皮膚が引き上げられます。

たるみやフェイスラインの下垂が気になる方に向いており、照射する深度を変えることで真皮層から筋膜層まで調整が可能です。
ウルセラをはじめとする医療用ハイフ機器では、狙った層にだけ熱を届けるため、皮膚の表面にはダメージを与えにくい設計になっています。

ダウンタイムはほとんどありませんが、施術後に筋肉痛のような鈍い違和感が数日続くことがあります。
脂肪層ではなく筋膜層に作用する施術のため、脂肪を減らしたい方よりも、たるみを引き上げたい方に適しています。

インモードとハイフの効果実感時期とピークの違い

インモードとハイフは、効果が出始めるタイミングとピークに違いがあります。
インモードは数日後から徐々に変化が現れ、ハイフは施術直後から引き締まりを感じやすいのが特徴です。
それぞれの時間軸を知ることで、焦らず効果を見極められるようになります。

インモードは数日後から変化を実感する

インモードは、施術後3日〜1週間ほどで変化を感じ始めるのが一般的です。

脂肪細胞が破壊されてから体外に排出されるまでには時間がかかります。
また、コラーゲンの生成も数日〜数週間かけて徐々に進むため、施術直後に劇的な変化は起こりにくい仕組みです。

施術直後は軽い引き締まりを感じる程度で、目に見える変化は少ないことが多いでしょう
1週間前後になると、フェイスラインのもたつきが減ったと気づく方が増えてきます。

本格的な効果は2〜3週間後から現れるため、直後の印象だけで判断すると「効果がない」と感じやすくなります。
すぐに変わるタイプの施術ではないことを理解しておくと、経過を冷静に見守れるはずです。

ハイフは直後から引き締まりを感じやすい

ハイフは、施術直後から軽い引き上がりを感じられるケースが多い施術です。

超音波の熱がSMAS筋膜に届くと、筋膜が収縮して皮膚を内側から引き上げます。
この熱収縮は施術中に起こるため、直後からフェイスラインがシャープに見えると実感する方が少なくありません。

ただし、直後の引き締まりは筋膜の一時的な収縮による変化です。
その後、熱ダメージを修復する過程でコラーゲンが生成され、2〜4週間後にはさらに肌のハリが高まっていきます。

つまり、直後に感じた変化はゴールではなく、そこからさらに引き締まっていくという流れです。
施術直後の変化だけでなく、1ヶ月後までの経過を見て効果を判断することが大切です。

効果のピークの違い

インモードのピークは施術後2〜4週間後、ハイフのピークは1〜3ヶ月後が目安です。
この差は、それぞれの効果が完成するメカニズムの違いから生まれます。

インモードは、破壊された脂肪細胞が数週間かけて体外に排出されることでフェイスラインが整います。
脂肪の代謝が進む2〜4週間後に、もっとも引き締まった状態を実感しやすいでしょう。

一方、ハイフはSMAS筋膜の収縮に加え、コラーゲンの再生が1〜3ヶ月かけて進みます。
そのため、施術から時間が経つほどリフトアップ効果が高まり、1〜3ヶ月後にピークを迎えるのが特徴です。

このタイミングを知らないと、途中で「効果が弱い」と誤解してしまうことがあります。
どちらの施術も、ピークまでの期間を把握した上で経過を見守ることが重要です。

インモードとハイフの効果の持続期間と必要回数の違い

インモードは複数回の施術で効果が安定し、ハイフは1回でも変化を感じやすいという違いがあります。
どちらも持続期間は3〜6ヶ月が目安ですが、必要な回数や通い方のペースが異なるため、事前に把握しておくことが大切です。

インモードは複数回で効果が安定する

インモードは、3〜5回の施術を重ねることで効果が安定しやすくなります。
持続期間の目安は3〜6ヶ月程度です。

脂肪細胞は1回の施術だけですべて破壊されるわけではありません。
回数を重ねるごとに脂肪が少しずつ減り、フェイスラインの変化が定着していく仕組みです。

一般的には、2〜4週間おきに3〜5回の施術を行うスケジュールが推奨されています。
1回目では軽い引き締まりを感じる程度でも、3回目あたりから目に見える変化を実感する方が多い傾向です。

逆に、1回だけで終わらせてしまうと変化が小さく、「効果がなかった」と感じてしまうケースも少なくありません。
インモードは回数を重ねて仕上げていく施術だと理解した上で、通院スケジュールを組むことが重要です。

ハイフは単発でも効果を感じやすい

ハイフは、1回の施術でもリフトアップ効果を感じやすい施術です。
効果の持続期間は3〜6ヶ月、長い方で1年ほど続くこともあります。

SMAS筋膜に超音波の熱が直接届くため、1回の照射でも筋膜が収縮し、引き上げ効果がしっかり出やすいのが特徴です。
そのため、まずは1回試してみたいという方にも向いているでしょう。

効果を維持したい場合は、半年に1回程度のメンテナンス施術を受けるケースが一般的です。
たるみの進行具合や肌の状態に合わせて、3〜6ヶ月ごとに通院する方が多く見られます。

ただし、より強い引き上げ効果を求める場合は、複数回の施術を検討する必要があります。
1回で変化を実感しやすい点はハイフの大きな強みですが、効果を長く保つには定期的なケアが欠かせません。

インモードかハイフは自分の悩みで決める

インモードとハイフは、悩みの原因が「脂肪」か「たるみ」かで選び方が変わります。
脂肪のボリュームを減らしたいならインモード、皮膚の下垂を引き上げたいならハイフが適しています。
部位や症状ごとの向き不向きを確認しましょう。

フェイスラインの脂肪が気になる人はインモード向き

フェイスラインの脂肪によるもたつきには、インモードが適しています。

インモードのミニFXは、皮膚を吸引しながらRFの熱を脂肪層に直接届けて、脂肪細胞を破壊します。
脂肪そのものを減らせるため、ボリュームダウンに直結しやすい仕組みです。

特に、二重あごやあご下のもたつき、輪郭がぼやけて見える悩みに効果を感じやすいでしょう。
「横から見ると顔と首の境目がはっきりしない」という方にも向いています。

ただし、もともと顔の脂肪が少ない方は、減らせる脂肪が限られるため効果を実感しにくい傾向にあります。
自分の悩みが脂肪由来かどうかは、カウンセリングで確認するのがおすすめです。

頬のボリュームや二重あごはインモード向き

頬の厚みや二重あごが気になる場合も、インモードが向いています。

インモードは脂肪を減らしながら皮膚の引き締めも同時に行えるため、頬や下あごのボリュームダウンと輪郭の改善を一度に狙えるのが強みです。

笑ったときに頬が大きく膨らむ方や、あご下に脂肪がたまって横顔がもたついている方に有効でしょう。
脂肪細胞そのものを破壊する仕組みなので、施術後にリバウンドしにくい点もメリットです。

ただし、頬や口元の悩みが脂肪ではなくたるみ主体の場合は、SMAS筋膜にアプローチするハイフの方が適しています。
同じ「もたつき」でも原因が脂肪かたるみかで最適な施術は異なるため、見極めが大切です。

たるみを引き上げたい人はハイフ向き

皮膚のたるみを引き上げたい場合は、ハイフが適した選択肢です。

ハイフは超音波の熱をSMAS筋膜に届けて収縮させることで、皮膚を内側から持ち上げるリフトアップ効果を生み出します。
たるみの原因である「土台のゆるみ」に直接働きかけるため、引き上げを実感しやすい仕組みです。

口元のたるみやほうれい線、フェイスライン全体の下垂が気になる方に向いています。
加齢で頬の位置が下がってきたと感じる場合にも効果が期待できるでしょう。

一方、悩みの原因が脂肪のボリュームにある場合は、ハイフだけでは十分な変化を感じにくいことがあります。
たるみと脂肪ではアプローチする層が異なるため、原因を正しく把握した上で施術を選びましょう。

皮膚のゆるみやリフトアップはハイフ向き

皮膚全体のゆるみを改善してリフトアップを目指すなら、ハイフが向いています。

ハイフの熱刺激を受けた組織は、ダメージを修復する過程で新しいコラーゲンを生成します。
このコラーゲン再生によって皮膚にハリが戻り、内側からじわじわと引き締まっていくのが特徴です。

頬のたるみや口横のもたつき、顔全体のハリ不足が気になる方に適しています。
肌の弾力が落ちて「最近疲れて見える」と感じるようなケースにも効果的でしょう。

なお、ゆるみが軽度であれば、インモードのフォーマでも真皮層を刺激して引き締める効果が期待できます。
症状の程度によって最適な施術は変わるため、まずは医師に肌の状態を診てもらうのが確実です。

インモードとハイフのダウンタイムと副作用の違い

インモードは赤みやむくみが数日出ることがありますが、ハイフは見た目のダウンタイムがほとんどありません。
どちらも日常生活に大きな支障が出る施術ではないものの、副作用の出方に違いがあるため、事前に把握しておきましょう。

インモードのダウンタイムとリスク

インモードは、施術後に赤みやむくみが1〜3日ほど出ることがあります。

ミニFXは皮膚を吸引しながらRFの熱を脂肪層まで届けるため、施術部位に軽い炎症反応が起きやすい仕組みです。
表面だけでなく深い層にも熱が入る分、皮膚に反応が出やすくなります。

具体的には、施術部位の軽い腫れや赤み、場合によっては内出血が数日残ることがあるでしょう。
吸引による刺激が原因で、あご下や頬に青あざのような跡が出るケースもあります。

ただし、いずれも一時的な症状で、メイクで隠せる程度がほとんどです。
体質や施術の強度によっては、数時間で赤みが引く方もいます。

施術当日からメイクや洗顔は可能なので、翌日に予定があっても大きな問題にはなりにくいでしょう。

ハイフのダウンタイムとリスク

ハイフは、見た目のダウンタイムがほとんどない施術です。

超音波は皮膚の表面を通過してSMAS筋膜に届くため、肌の表面へのダメージが少なく済みます。
赤みや腫れが目立ちにくく、施術直後からメイクや外出が可能です。

「仕事帰りに施術を受けて、そのまま帰宅する」といった通い方もできるため、ダウンタイムを取りにくい方にも選ばれやすい施術でしょう。

ただし、施術後に筋肉痛のような鈍い違和感が数日続くことがあります。
これは超音波の熱がSMAS筋膜に作用した際の反応で、見た目には変化がなくても触ると痛みを感じる場合があるでしょう。

また、骨に近い部分では施術中にチクチクとした痛みを感じることもあるため、痛みが心配な方は事前に医師へ相談しておくと安心です。

インモードとハイフの料金相場と必要回数の違い

インモードは複数回の施術が前提のため総額で考える必要があり、ハイフは1回でも完結しやすい施術です。
1回あたりの費用だけでなく、必要回数を含めた総額で比較することが、後悔しない選び方につながります。

インモードの料金と総額の考え方

インモードは1回あたり3〜8万円が相場で、3〜5回の施術を行うと総額は10〜30万円程度になるのが一般的です。

インモードは複数回の施術で効果を積み上げていく仕組みのため、1回だけで完結する施術ではありません。
2〜4週間おきに通院する前提で費用を計算しておく必要があります。

多くのクリニックでは3回・5回などのコースプランが用意されており、セット割引で1回あたりの費用を抑えられるケースもあるでしょう。
ただし、費用を抑えたいからと回数を減らすと、脂肪の減少が不十分になり効果を感じにくくなることがあります。

インモードを検討する際は、1回の金額だけでなく「合計で何回必要か」を含めた総額で判断することが大切です。

ハイフの料金と総額の考え方

ハイフは1回あたり3〜15万円が相場で、単発でも効果を実感しやすい施術です。

SMAS筋膜への熱刺激が1回の照射でしっかり届くため、複数回のコースを組まなくても変化を感じられるケースが多くあります。
そのため、まず1回だけ試してみるという選択もしやすいでしょう。

効果を維持したい場合は、半年に1回程度のペースでメンテナンス施術を受ける方が一般的です。
年間で2回とすると、年間費用は6〜30万円程度が目安になります。

ただし、ハイフは使用する機種によって価格差が大きい点に注意が必要です。
ウルセラのような高出力機種は1回で20万円を超えることもあれば、ソノクイーンなどは3〜5万円程度で受けられる場合もあります。

料金と機種の特徴をあわせて確認した上で、クリニックを選びましょう。

インモードとハイフは併用できるの?

インモードとハイフは併用が可能で、組み合わせることで相乗効果が期待できます。

インモードは脂肪層にアプローチし、ハイフはSMAS筋膜にアプローチするため、作用する層が異なります。
つまり、2つの施術を組み合わせると「脂肪を減らす」と「たるみを引き上げる」を別方向から同時に狙えるわけです。

具体的には、先にインモードでフェイスラインの脂肪を減らし、その後ハイフで皮膚を引き上げるという順番が一般的です。
脂肪がある状態でハイフだけを行っても、ボリュームが残ったままではリフトアップ効果を十分に感じにくいことがあります。

先に脂肪を減らしておくことで、ハイフの引き上げ効果がより活きやすくなるでしょう。

併用する場合は、2〜4週間程度の間隔を空けるのが一般的です。
肌への負担を考慮しながら、医師と相談してスケジュールを決めることをおすすめします。

インモードとハイフはどっちが良いかの判断基準

インモードとハイフのどちらが良いかは、「悩みの原因」「ダウンタイムの許容度」「効果の出方の好み」の3つで判断できます。
ここまで解説してきた違いを踏まえて、自分に合う施術を最終的に見極めましょう。

脂肪かたるみかで選ぶ

もっとも重要な判断基準は、悩みの原因が「脂肪」か「たるみ」かという点です。
脂肪が原因ならインモード、たるみが原因ならハイフを選びましょう。

インモードはRFの熱で脂肪層にアプローチし、ハイフは超音波でSMAS筋膜にアプローチします。
作用する層がまったく異なるため、原因に合わない施術を選ぶと期待した効果は得にくくなります。

たとえば、輪郭がぼやけて見える、あご下に脂肪がたまっている場合はインモード向きです。
一方、頬全体が下がっている、ほうれい線が深くなってきた場合はハイフが適しています。

脂肪とたるみの両方が気になる場合は、併用を検討するのも一つの方法です。
どちらが主な原因かわからない場合は、カウンセリングで医師に判断してもらいましょう。

ダウンタイムで選ぶ

ダウンタイムをできるだけ避けたい方には、ハイフが適しています。

ハイフは皮膚の表面にほとんどダメージを与えないため、施術直後から見た目に大きな変化が出にくい施術です。
赤みや腫れが目立ちにくく、施術後すぐにメイクや外出ができます。

仕事や予定が詰まっていて休みを取りにくい方、周囲に気づかれたくない方にとっては、ハイフの方がスケジュールを調整しやすいでしょう。
「施術したその足で仕事に戻る」といった通い方も現実的です。

ただし、ハイフでもまったく症状が出ないわけではありません。
筋肉痛のような鈍い違和感が数日続くことはあるため、その点は事前に理解しておくと安心です。

効果の出方で選ぶ

効果の出方にも違いがあり、即効性を求めるならハイフ、じっくり変化させたいならインモードが向いています。

ハイフは施術直後から筋膜の収縮によるリフトアップを感じやすく、すぐに変化を実感できるのが特徴です。
インモードは脂肪の代謝やコラーゲン生成に時間がかかるため、数日〜数週間かけて徐々にフェイスラインが変わっていきます。

たとえば、結婚式や撮影など大切なイベントの前にはハイフが向いているでしょう。
一方、日常の中で少しずつ顔をすっきりさせたい場合は、インモードでじっくり仕上げるのが合っています。

自分がどちらのタイプの変化を求めているかを明確にしておくと、施術後の満足度が高まります。
期待する効果と施術の特性がズレると「思っていたのと違った」と感じやすいため、事前の見極めが大切です。

まとめ

インモードとハイフは、どちらも切らないたるみ治療ですが、アプローチする層と得意な悩みが異なります。

インモードはRFの熱で脂肪層に作用し、脂肪を減らしながら皮膚を引き締める施術です。
一方のハイフは、超音波でSMAS筋膜を収縮させてリフトアップを狙う施術です。

つまり、脂肪によるもたつきが原因ならインモード、皮膚のたるみや下垂が原因ならハイフという選び方が基本になります。

効果の出方やダウンタイム、料金体系にも違いがあるため、自分の悩みと生活スタイルに合った施術を選ぶことが大切です。
どちらが合っているか判断がつかない場合は、まずクリニックのカウンセリングで医師に肌の状態を診てもらいましょう。

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